
KITagawa NETwork since 1999
| ▼ナビゲーションバー掲示板 自コ研 自治体改革 社会問題 リンク集 もしも 友人家族 |
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| Profile & News | 2008.3.17 Updated |
| ■北川 憲司(昭和44年札幌生まれ) ■勤務先/札幌市役所 ■経歴 昭和63年〜平成7年 障害児ボランティア「札幌ホームヘルパー」(ボランティア数100名/クライアント数300家庭)代表。 平成5年 北海道大学(法学部)卒業。札幌市役所採用。 平成6年〜ボランティア時代の人脈を生かし、最重度の障害者のための政策研究を目的としたNPO「障害の重い方の地域生活を考える会」(医療機関・施設職員・養護教員・親・ボランティア等で構成)を結成。 平成8年〜行政改革を担当。DR、わいわいテーブル、行財政改革推進計画など。 平成10年〜機構改革・出資団体を担当。機構改革基準、出資団体経営評価シートなど。自主研究グループMIN参加。 平成12年〜イントラに職員専用掲示板「@る〜む」を開設。札幌市IT経営戦略move!プロジェクトメンバー。 平成13年〜自主研究グループHRM研究会創設。 平成14年〜助役直轄プロジェクトCRM担当係長。庁内人材バンク「Web Star」開設。E8電子自治体市長会議e-com部会副部会長。日本初の自治体コンタクトセンター開設。助役直轄プロジェクト庁内分権メンバー。 平成15年〜「よくある質問検索サービス」開始。NPO「ひまわりの種の会」に参加。「自治体コールセンター研究会」を主催。地域政策集団「One」MLを立ち上げ。「50cm革命家倶楽部」在籍。 平成17年〜北区役所で国保収納を担当。チームづくりをテーマに収納対策に取り組む。 平成18年〜NPO法人「イクシア札幌」設立理事就任。障害者福祉に関する研究会を再開。現在、円山動物園に勤務。円山動物園基本構想策定。 ■改革年表<1996-2002> ※この続きは連載日記で ■NEWS 2006.10.12 北海道経済産業局提供のFM北海道の番組「のりゆきのヒューマンエナジー」で10月のマンスリーゲスト出演しています。動物園と環境について語っています。(こちら) 2006.1.6 北海道新聞朝刊2面特集記事「前へ!挑戦者たち」に掲載されました。 2005.4.28 内閣府・経済財政諮問会議の調査による「NPMに基づく先進的アウトソーシング事例」に札幌市コールセンターが紹介されました。 2005.3.12 MRIさんの冊子「自治体チャンネルNo.71」に私のインタビューが掲載されました。(こちら) 2005.2.28 共同通信社から札幌市コールセンターの記事が海外配信されました。Yahoo asia news / Japan Today 2005.2.27 札幌市内のコミュニティFM4局同時生放送企画に出演しました。 コールセンターの持つ「地域の困りごと」情報を地域ビジネスや地域住民の皆さんに生かしてもらおうという試みです。(こちら) 2004.11.28 NTTコムウェア社の「てら(第21号)」に私の対談が掲載されました。(こちら) 2004.11.25 札幌市コールセンターが、CRM協議会主催の2004CRMベストプラクティス賞及びフジサンケイビジネス・アイ賞を受賞しました。(こちら) 2004.11.13 CRMGURU主催の2005サミットのゲストスピーカーが予定されています。(こちら) 2004.10.22 台風18号の直撃の際に活躍したコールセンターの様子が地域ポータルに取り上げられました。(こちら) 2004.5.10 札幌でコールセンターPR用の地下鉄カードが発売されました。 ![]() 2004.4.11 広報番組「いいコト聞いた」に札幌市コールセンターが登場しました。 ![]() 2004.4.9 雑誌「日経グローカル4月5日号」に札幌市コールセンターが取り上げられました。 2004.1.25 札幌市コールセンターシステムが日経コンピュータ第8回「情報システム大賞」の電子政府賞を受賞しました。 2003.12.27 Tvh(札幌)「札幌ウォッチング」(広報番組)で札幌市コールセンターのブースが紹介されました。 ![]() 2003.10.27 全国自治体善政競争・平成の関ヶ原合戦のトップページに登場!リレーエッセイでニセコ町長に続き第2回を執筆しました。(こちら) 2003.9.29 全国自治体善政競争・平成の関ヶ原合戦で札幌市コールセンターが功名賞「日本経済新聞社賞」を受賞しました。(こちら) 2003.8.31 アクセンチュア社のトップページに札幌市コールセンターが掲載されました。(こちら) 2003.7.23 5月に東京で行ったMSコンファレンスの講演内容がネット配信されています。(こちら) 2003.6.2 NTTデータ「コンセンサス・コミュニティ」第11号に@る〜むが紹介されました。(こちら) 2003.6.1 東京で開催されたMicrosoft Conference 2003の模様がITmedia(旧ZDNet)で取り上げられました。(こちら) 2003.5.19 マイクロソフト社の事例紹介にうちのチームが載りました(笑)ま、こりゃ記念写真みたいなもんだな。(こちら) ■自治体コールセンター研究会 ![]() |
善きことは、カタツムリの速度で動く(マハトマ・ガンジー) 日々のちいさな変化に目を向けていきたいものです。 ![]() ■メッセージ move! move! move! すべての自治体改革に取り組む同朋たちへ 能ある鷹は爪を出せ! おいあくま 試してみる勇気 危ない橋を叩いて渡る 少欲知足 改革をやめよう NEW!! ■BBS 掲示板 ■講演等 2008.03.02 「円山動物園の環境メッセージ」/2008コミュニティ市場at北海道クリスチャンセンター 2007.08.03 「GEL-COOL・トークショー」/札幌市経済局at札幌市立大学サテライト 2007.08.03 「COOLに環境CSR〜シロクマさんとのパートナーシップ」/環境広場さっぽろ2007atアクセスさっぽろ 2007.07.27 「変わる円山動物園」/全国公立高等学校事務職員研究大会at札幌市コンベンションセンター 2007.04.23 「変わる円山動物園」/札幌何かができる経済人ネットワークat北海道電力株式会社 2006.03.01 「有識者インタビュー」/宮城県政策力の向上WG 2006.12.21 「円山動物園リスタートに向けて」/石井塾 2006.09.17 長崎市NPM研究会「北川憲司と語る」講演at永田会計さくらホール →この時、私を呼んでくださった田上さん(当時統計課長)が長崎市長になられました。ご活躍をお祈りいたします。 2005.03.28 「札幌市コールセンターができるまで」at東区役所/フレッシュ区長塾 2005.03.24 「市民を中心にした手続サービスのあり方シンポジウム〜HCD(人間中心設計)手法による電子申請へのアプローチ」at札幌コンベンションセンター/財団法人さっぽろ産業振興財団 2005.03.22 「札幌市の総合コールセンター導入における職員意識改革について」at市民会館おおみや/さいたま市ITリーダ研修 2005.02.08 「札幌市における行政サービスのナレッジマネジメント」at多摩大ルネッサンスセンター/地方自治体の知識経営研究会 2004.12.10 「自治体CRMについて」at福岡商工会議所/CRM協議会九州支部セミナー 2004.11.19 札幌法務局中堅職員研修講師 2004.11.11 「知ってますか?札幌市コールセンター」白石区寿大学講師 2004.09.30 清田区インターンシップ・コンシェルジュ研修講師 2004.08.21 取組紹介/自治体職員有志の会シンポジウムin高浜 2004.08.16 「行政と顧客満足度〜札幌市コールセンターの取り組みから〜」/川崎市新任課長研修講師 2004.07.28 「自治体におけるCRM〜札幌市コールセンターの取り組み〜」at札幌市内/CRM協議会北海道支部セミナー 2004.07.15 「札幌市コールセンターの背景〜自治体CRMの方向性〜」at東京ビッグサイト/自治体総合フェア 2004.06.24 南区新採用職員コールセンター見学研修講師 2004.05.26 「ちょっとおしえてコールについて」at梅田DTビル/自治体モバイルIT研究会 2004.05.21 清田区新採用職員コールセンター見学研修講師 2004.05.14 「札幌市コールセンターについて」at名古屋逓信会館/電子自治体推進セミナー 2003.10.24 「自治体CRMと札幌市コールセンターについて」/石井塾(北海学園大学経営学部教授主催) 2003.08.29 「札幌市コールセンター」at西宮市大学交流センター/自治体職員有志の会 2003.08.07 「自治体コールセンターについて」at福岡市役所/経営改革講演会 2003.07.30 「札幌市のNPM」at北海学園大学/研究会 2003.07.15 「自治体 CRM 市政総合案内コールセンター」at帝国ホテル大阪/マイクロソフト・コンファレンス 2003.07.13 「凄い!これが札幌市コールセンター」atホテルドーミーイン札幌/沖縄自治研究会 2003.06.18 「札幌市のIT戦略〜自治体CRMの取り組み」atおおさか市町村職員研修研究センター/大阪府市町村振興協会 2003.06.12 「行政とWeb」at札幌大学/経営学部講義インターネット概論 2003.06.05 「自治体 CRM 市政総合案内コールセンター」at京王プラザホテル札幌/マイクロソフト・コンファレンス 2003.05.22 「電子自治体 次の新しい局面へ」at幕張メッセ国際会議場/地方自治経営学会研究大会 2003.05.15 「自治体 CRM 市政総合案内コールセンター」at東京国際フォーラム/マイクロソフト・コンファレンス 2003.04.25 「札幌市コールセンター 構築から活用まで」at虎ノ門パストラル/新社会システム総合研究所 2002.08.22 「札幌市CRMを考える」at奈良県文化会館/自治体行政情報処理研究会 2002.06.06 「自治体CRMを考える」at横須賀市/シンポジウム「電子自治体へのアプローチ」 2001.12.18 「まちづくり最前線ソフトウェア最前線研究会」/高度情報通信都市・計画シンクタンク会議(テレパック) 2001.11.29 「地域社会とIT活用を考えるシンポジウム」at慶応義塾大学三田キャンパス/地域社会とIT活用に関する研究会 2001.09.23 「札幌市IT経営戦略move!」at札幌大学/計画行政学会 2001.09.03 「札幌市IT経営戦略move!」at明治記念館/新社会システム総合研究所 ■寄稿 (2007年) 「自治体職員として持ち続けたい四つの力」/月刊ガバナンス10月号 (2005年) 「顧客に新たなエクスペリエンスを」/月刊ガバナンス6月号 「自治体CRMのあり方」/月刊コンピューターテレフォニー4月号 (2004年) 「コールセンターを活用した自治体経営革新(下)〜札幌市コールセンターの現状と展望」/地方財務12月号 「顧客に新たな行政体験を 〜自治体CRMの可能性〜」/行政&ADP6月号(Webバージョン特別掲載) 「日本初の自治体コールセンター 〜札幌市の挑戦〜」/月刊e.Gov5月号 (2003年) 「自治体CRMを成功に導く」/月刊広報10月号 「全国自治体・列島横断リレーエッセイ」 「札幌市コールセンター 顧客志向の経営に向かって顧客接点の改革を」/地方自治職員研修7月号 「札幌市における自治体CRMへの挑戦」/月刊LASDEC7月号 ■投稿 ▼全国自治体善政競争・平成の関ヶ原合戦より 札幌市コールセンター 札幌市庁内能力バンク ▼公務員Power Stationより 日本初の自治体コールセンター 庁内に人材マーケットを 円山動物園の再生に向けて |
| Star Project | 2008.7.22 Updated |
| ここでは、自治体を元気にするための様々な資料を提供します。これらは、個人の人脈を元に研究した私的成果物です。実際に私の仕事に生かされたものもありますが、思いにとどまるものも多いです。もう古いのもあるので注意。 ※(PPT)が見れない方は、【こちら】でPowerPointビューワーをダウンロードしてください。(ZIP圧縮してあります。) S☆P(master)(PDF) STAR☆PROJECT(PDF) ■都市経営編 組織機能(PDF) 出資団体の指導方針(PDF) 成果の検証方法(PDF) Value par Task(PDF) ビジネス・ヒエラルキー(PDF) 基本構想を作ろう(PDF) 都市経営について(PDF) 都市経営課題(PDF) システムコンサルティング(PDF) 都市経営戦略プロット(PDF) 都市経営戦略づくり(PPT) M&Sコンサルティング(PDF) 都市経営ブレーン(HTM) 分権時代の組織論(PDF) 戦略の失敗(PDF) 個人ではなく組織で仕事しろと言われたことありませんか?それは「組織の決めたことだけやりなさい」ということではありません。 5つの管理(HTM) 数多くの失敗経験からまとめたプロジェクト失敗の回避策。あらかじめ失敗を定義して予防線を張ろう。20の失敗プロジェクト典型例 One(HTM) 2003年のキーワードとして「One」を掲げました。 リソース管理部門を考える(HTM) 財政や人事の役割は今後どう変わるべきなのか。 財政危機を考える(HTM) 変革において最も重要とされる「危機感」について、財政危機から紐解いていこう。 サービスについて考える(HTM) あなたの考える行政サービス、もしかしたら根本から間違っているかもしれません。 危機意識の浸透策(HTM) 役所の中で生まれにくい危機意識をどのように浸透させていくべきか。 戦略の浸透策(HTM) 戦略浸透のためのメディア活用などについて。 新たな管理職研修のススメ(HTM) 変化にのんびり構えている場合ではない。これからの管理職に必要なスキルはこれだ。 たった3つの役所がやるべきこと(HTM) 難解な用語を一切使わずに言うならこういうこと。さあ、そのときあなたは・・・ 戦略は機能しているか?(PPT) 2年目、3年目の戦略の過ごし方・活かし方を考える。死にかけた戦略には喝を入れよう! 都市間競争を予想する(HTM) 都市間競争のライバルはどこにいる?意外なところで壮絶な闘いがあるかもしれませんよ。 行革の課題と展望(HTM) 2005年の幕開けに行革の新しい教科書へのヒントを考えてみました。 コミュニケーションを考える(PPT) 顧客や職員間のコミュニケーションで、今一度、ステークホルダーの洗い出しと、コミュニケーション課題の棚卸しをしてみませんか? ■庁内分権編 区行政へのエンパワーメント(PDF) 市民政府の樹立に向けて(PPT) 庁内分権の全体像(PPT) 10大変化予測(HTM) 新市長を迎えたときどうやって何から手をつけるべきか。 行政における正統性の危機(PPT) 行政の正統性が崩壊したとき、官僚に何が起こるのか。そしてそのとき市民は。 議論の中に見つけた3つの気づき(HTM) よりよい議論のために3つのポイントについて考えてみよう。 本当はみんなキーパーソン(HTM) Open your door, right now ! なーんて言ってみたりして(笑) 改革ポエム(HTM) 改革のヒントをポエムにしてみました(笑) ※注意
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■連載「円山動物園 栄光への階段」 NEW!! ※これは2006年3月から、mixiに掲載している日記を再編集したものです。掲載は数ヶ月遅れです。 第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話 第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話 第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話 第37話 第38話 第39話 第40話 第41話 第42話 第43話 第44話 第45話 第46話 第47話 第48話 第49話 第50話 第51話 第52話 第53話 第54話 第55話 第56話 第57話 第58話 第59話 第60話 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話 第67話 番外編 第68話 第69話 第70話 第71話 第72話 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話 第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話 第85話 ■連載「コールセンター誕生秘話」 ※これは2004年4月9日から5月21日にかけて、「有志の会」HPの日記コーナーに連載したものを再構成したものです。 第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話 第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話 最終話 ■IT戦略編 IT戦略プロット(PDF) 私がIT戦略を考える際の骨組みとなった資料 IT戦略メインバリュー(PDF) move!版(PDF) 市長の情報伝達系(PDF) なぜIT戦略が必要か(PPT) 庁内電子会議室考察(PPT) 庁内電子会議室営業用(PDF) 庁内電子会議室統計調査(PPT) 庁内電子会議室管理人の皆さんに運営のヒントを伝授します。 自治体CRM考察(PPT) 市民と行政の関係性(PDF) CRMの目的とCS向上の手法を仮説としてまとめたもの。 コールセンター考察(PPT) 顧客志向のピラミッド(PDF) すべての顧客接点に共通するサービスガイドラインを提案したもの。私のCRMのコンセプトは「親切」と「節約」だ。 CRM〜企業と自治体の違い(PDF) 経営の目的が違えば当然ながらCRMの定義も違ってきます。顧客の意味も関係性も違うわけです。 コールセンターの魅力(HTM) 自治体がコールセンターをやることの意義を職員向けにわかりやすく説明。@る〜むに連載したもの。 論考「自治体CRMとは何か」(HTM) 自治体CRMを解説してみたくなって書いてみました。諸説あれど原点はこれだ! 札幌ITブランド戦略(PPT) たった一年で札幌市はIT先進自治体のブランドを築いた。そこには実は明確なブランド戦略とマーケティングの努力があったのです。 CRMの考える戦略的広報(PPT) コーポレートブランディングやパブリックインボルブメントに言及、アウトリーチな教育プログラムまでを提案した。やるならトコトンやらないと意味ないのです。 CRM practice in the city of Sapporo, Japan(PPT) CRM研究の世界的組織CRM.GURUの開催するサミットで、日本代表としてプレゼンする予定だった幻の資料です。結局、異動とかで行けなかったもの。 ■人材戦略編 人材マネジメント戦略(PPT) 人的資産ポートフォリオ(PDF) ポケット・ブレーン(PDF) 人材育成のミッション(PDF) 先輩からのアドバイス(PDF) 人材市場のバリュー(PPT) 上司にとって人材育成やチーム力の向上は仕事のひとつ。私の実際のチームでの試行錯誤を公開します。 自治体の知的生産性向上のために(PPT) ■風土改革編 人による改革(PDF) 客席のみんなに火をつけるために作ったパワポ版。庁内プレゼンテーション大会で披露した一品。 本物主義の改革人材プロセス(PDF) 変化しつづけることの楽しさ(PDF) チームをつくる(HTM) コミュニケーションプラン(HTM) 主張しよう!(HTM) ベクター理論(PPT) まちづくり市民宣言のススメ(HTM) 自治基本条例づくりのプロセスで考えてみたいポイント。 住民自治を考える(HTM) 住民自治を進めるプラン作りのヒントを考えてみました。 |
| MASTER KEY | 2008.1.16 Updated |
| ■価値観
大量消費社会の次にくるもの NEW!! 階段を降りる社会 NEW!! ■教育 地域社会の学校に NEW!! ■環境 ■医療 ■住環境・住まい方 電卓みたいな住宅の話 NEW!! ■税金 |
■福祉
ケースマネジメントの必要性 小規模作業所は起業せよ ■平和 ■経済・観光 観光イベントをショーウィンドウに■労働 ジョブ・ポートフォリオ■農業 農業の義務教育化 建設業から農業への業態転換を支援 家庭菜園からコミュニティ農業へ ■その他 札幌を首都機能のバックアップサーバにせよ NEW!! 表現の自由 |
| Links | 2008.7.8 Updated |
| ■関わった仕事へのリンク 札幌市コールセンター 日本初の自治体コンタクトセンターです。 よくある質問検索サービス 札幌市IT経営戦略move! ほ〜ら、よく見たことのある絵が・・・ Webシティさっぽろ ついに登場!円山動物園を応援する動画サイトがオープン。見れば見るほど動物たちへの寄付になる究極の応援サイトです。話題の「みんなのドキドキ体験」メニューも見逃さずに楽しめます。2008年4月から携帯でも楽しめるようになりました。
ブログ猿 blog monkey 円山動物園公式ブログ 約1年間の市民議論と園長以下飼育員が夜中まで議論した基本構想が19年3月に策定されました。 ■注目・応援しているサイト MAKE・A・WISH難病の子供たちの夢をかなえるボランティア団体 札幌チャレンジド 障害を持つ人のために、パソコンの技術習得や社会参加を支援するNPO法人。地域通貨チャレも発行。 多摩人物園 地域の人・情報・ビジネスをつなぐ生きたナレッジマネジメントの成功例。SOHOやコミュニティビジネスを支える可能性が見えてくるサイト。 ひまわりの種の会 自然エネルギー発電を広め、市民の力で環境を守ろう! 自治体職員有志の会 全国の自治体職員有志が集まり切磋琢磨するサイト。 市町村Portal 大阪府下の市役所職員TAKEさんのページ。超有名な自治体職員御用達の便利リンク集です。 むくどりホーム 柴川さんの夢のバリアフリー公園に隣接するふれあいの場所。 沖縄自治研究会 沖縄県南風原町職員の前城さんとの出会いから応援させていただいてます。自治への本気さを感じてください。 じっちぃ.com 「市民自治を進める市民会議」が運営する自治区的ページ。こういうメディアの自治もとっても大事だと思うのだ。 「飛んでけ!車いす」の会 途上国に車いすを届けるNPO。友人が参加しているグローバルな活動を応援しています。 ユーディット 障害者・高齢者が利用しやすい情報社会の実現をお手伝いする会社。関根さんは情報のユニバーサルデザイン研究の第一人者で、とってもあったかい方です。 耕せ!!にっぽん! 悪ガキ二人の"やってダメならもっとやれ"中村文昭×てんつくマンのHPです。 今自分ができることが世界を変える。ウダウダ言うよりやってみろ!です。 アースデイEZO 2007 4月22日は地球のことを考える日「アースデイ」です。このムーブメントを札幌でも!と多くの仲間が集まりました。なんと、円山動物園がオフィシャル会場に!これは世界初!? プレイバック・ユー 観客のエピソードを即興で演じるプレイバックシアターの札幌にある劇団です。治療や研修にも活用される「心のプレゼント」を演じます。私もメンバーでした。 |
■キーパーソンへのリンク
行政評価を考えるver2.0 衆議院議員(元ニセコ町長)逢坂誠二さんのページ。 細川珠生website 地方行政でも活躍中の政治ジャーナリスト細川珠生さん。 浅野史郎・夢らいん 元宮城県知事浅野史郎さんのページ。この方の福祉に対する考え方には学生時代に影響を受けました。 三重県プロ職員山路栄一の知的交流広場 三重県の「プロ職員」山路さんの驚くべき情報とネットワークのページ。 ひろえっちの部屋 札幌市職員ひろえっちさんのページ。 都市構造改革研究所 都市計画者鈴木康眞さんが所長を務めるページ。 I.N.G.Lab. 函館市職員Tamuraさんのページ。私はその熱いメッセージが大好きです。独自に庁内業務支援ページを作り職員に利用されてます。 自分でつくる「暮らしやすい社会」 消費者一人ひとりがつくる暮らしやすい社会を提言する深嶋修さんのページ。政治を身近に感じてください。 KIYONK REPORT 盟友kiyonkさんのページ。ラウンドテーブル・マスターです。 Public Innovations 自治体首長の参謀として社会イノベーションを目指すコンサルタントのシナノバシさんのページ。 あなたの自律支援.COM 「あきらめの壁をぶち破った人々」の著者中尾英司さんのページ。自治体で戦い続けているあなたにオススメです。組織改革なら一度相談してみては? おやっさんのテンネン日記 日本の中小企業支援のキーパーソン、八尾のおやっさんのページ。 加納尚明のつぶやき日記 何足ものわらじを履く加納さんの市民活動のページ。ホント何人いるのかと思うような活躍ぶりです。 戸崎将宏の行政経営百夜百冊 千葉県職員戸崎さんの良書紹介blogです。百夜百マンガにも注目!? Wahrheit geht durch さいたま市職員ruleoflawさんのblogです。自コ研の会員さんで、CRMも熱心に研究されてます。 まちばる 「市民自治を進める市民会議」の川口さんのページ。BARでカッコいい大人同士まちの未来を語ろう。こんな地域のサロン、アリです。 実現男ブログ 経済産業省時代に風呂の中で「構造改革特区」を思いつき実現した"実現男"後藤祐一さんの激烈ドキュメンタリーblog。この熱と誠にあてられてください。 某自治体職員の思いのままにっ記 某自治体職員まるほーさんの問題提起盛りだくさんのblogです。様々な論に積極的に触れ、問題意識を高める執筆活動に敬意。 役人廃業.com NEW!! 文部科学省から「役人廃業」した人材コンサルタント山本さんの公務員向け転職支援サイト。辞めるも辞めないもアナタ次第。どっちにしても天職と思って働こうね。 |
| if... | 2008.1.16 Updated |
| 最終回 地球温暖化!人類は地球を救えるか? A.いま反省すればまだ間に合う。 B.もう手遅れ。人類は罰を受ける。 |
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| 第9回 もしも自治体の産業振興・地域開発を任されたら? <投票結果> A.大きく投資して攻め(成長)のまちづくりを行うぞ!・・・(24票) B.コンパクトなまちを目指して守りのまちづくりに徹します!・・・(84票) |
<第9回コメント> 圧倒的にコンパクトシティの発想が定着しているようですね。 一方で地域の生き残りをかけた政策的な資本誘導も大事だなと最近は思っています。日本の中で、世界の中で自分のまちが何を担う存在を目指すのか。温暖化リスクを考えると、札幌なら首都機能のバックアップサーバを目指して、大掛かりな資本誘導をすべきかなと。 |
| 第8回 もしも役所をクビになったら? <投票結果> A.民間でも十分食っていけると思う・・・(33票) B.役所のお世話になって生活すると思う・・・(19票) |
<第8回コメント> 皆さん自分に自信があるんですね。私の知人にも役所を辞めてバリバリやってる方がたくさんいますが、優秀な人ほど辞めていくので残された方は寂しいですよね。霞ヶ関なら転職は当たり前、民間なら優秀な人材にはリテンションをしっかりやりますが、これからの自治体はどうなるでしょうね。 |
| 第7回 改革の妨げになってるのはどっち? <投票結果> A.職員意識や組合の抵抗だと思う・・・(26票) B.首長や管理部門の認識の甘さだと思う・・・(31票) |
<第7回コメント> 今回はそんなに大差つきませんでした。ただ、リーダーシップの重要性は皆さんつよく認識されているのではないでしょうか。自ら行動する方々にとっては、確かにAよりBの方が厚い壁に感じると思います。 |
| 第6回 改革のために異動するなら、どっちに行きたい? <投票結果> A.財政課に行って財政再建するぞ!(18票) B.人事課に行って人材マネジメントするぞ!(44票) |
<第6回コメント> 予想外に人事課の希望が多かったのは、「組織は人なり」という原点に多くの方が気づいているからなのでしょうね。つまり役所はDNAから変えなきゃイカンということですか。でも船が沈みかけているときに船乗りを育てる人はいないハズ。財政再建も忘れないで行きましょう〜 |
| 第5回 導入してほしい人事給与制度はどっち? <投票結果> A.能力給の導入で忙しくなったけど能力のある人は賃金アップ!(55票) B.長期休暇制度の導入で給料は出ないけど1年間のんびりお休み!(73票) |
<第5回コメント> やっぱりお休みが欲しいのかな?それとも研究や勉強でキャリアアップを狙ってるのかな?歳出抑制策としても魅力的かもしれないですね。でも、そのときは能力給とセットになるんでしょうね。公務員も職を奪われる時代がすぐ来るでしょう。しっかりキャリアデザインしないとね。 |
| 第4回 地方(日本)が変わるとしたら、変化はどこから起こる? <投票結果> A.トップが変われば変化は起こる!日産方式で変われ!(34票) B.変化は辺境から起こる!現場から新しいパラダイムを作っていくぞ!(27票) |
<第4回コメント> この回は、変化が面白かったですね。最初は「現場」という意見が圧倒的に多かったんですが、後半にきて「トップ」という意見が追い越しました。現場はもうReadyなのかもしれませんね。それとも燃え尽きか、あきらめか? |
| 第3回 もしもどちらかを選ぶとしたら、日本はどっちが幸せになれそう? <投票結果> A.現実的にはアメリカを模倣し、アメリカ(の最後の州)になるのが一番。(11票) B.愚直に一人ひとりが自分の幸せと、幸せな国のあり方を考え実行するべし。(27票) |
<第3回コメント> さすがに自衛隊派遣などもあり、札幌では問題意識が高まっているところです。世界で日本人の活躍ぶりを聞く機会は増えましたが、日本への評価は高まっているとは言い難いなか、本当に大事なのは足元をしっかりと耕すことだと思うけど、さて、日本は間に合うのでしょうか。 |
| 第2回 もしも日本が国家財政破綻したら? 年金も保険も機能せず失業対策すらままならない状況で、個人預金は封鎖され、土地も国有化されるらしい! さあ、そのときあなたはどうする? <投票結果> A.日本を捨てて海外で頑張る!(27票) B.日本に残って復興を目指す!(20票) |
<第2回コメント> これは確かに私も迷いました。でも後半は「日本を捨てる」派が伸びましたね。やはり日本にいるリスクを皆さん感じ始めているのでしょうか。でもさ、寂しいじゃん。友達も家族もここにいるんだよね。どこでも生きていけるとは思うけど、一人では生きていけないもんね。 |
| 第1回 もしもこの人が市長選に出馬したら? KITNET氏 (33歳) 無所属・新人/市役所現役係長から立候補 ビジョン(HTM) KITNETの選挙公約(PPT) KITNETの選挙公約(PDF) <投票結果>支持する23票/支持しない21票 |
<第1回コメント> 市長公約をはじめて作ってみた感想は、「あー、市長って大変だな」っていう実感です。何か書くたびに、それに対する反対意見や批判の声が聞こえてくるような気がするし、かといってばら撒きみたいなことばかりだと改革なんてできないし。これやって、市長選を見る目も変わりましたね。でも、「北川さん出馬するの?」って聞かれたときは笑いました(^^; |
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Give peace a chance.
人や国を憎むのではなく 悲しい略奪や殺戮に憂いを
Author:kenji KITagawa
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